
マックス社住宅火災報知器の不具合対応について
11月8日マックス社より下記4種類の機種の不具合が発表されました。
住宅用火災警報機「火無安全」
KK-DS40-10
KK-DS40-2
KK-DH40-10
KK-DH40-2
不具合の内容としては、当初設定の電池寿命より短い期間で、「電池切れ警報」が鳴るというものです。
機器本体から発火、火災などの不具合では、ありません。
弊社の平成19年施工現場においても、72件が該当いたします。
ご連絡先の分かっているお客様には、ご案内を郵送いたしました。
弊社のほうで、不明のお客様には、事業主様からのご案内となります。
この機種の回収及び交換作業については、お客様からマックス社へのご連絡が必要となります。
交換手順、対象商品の識別方法等については、下記のHPよりご確認下さい。
http://www.max-ltd.co.jp/news/n071108.html |