黒と杉、素材の対比が佇む家
間取り ----/----㎡
竣工 --年.--月 神戸市


黒と杉、素材の対比が佇む家
間取り ----/----㎡
竣工 --年.--月 神戸市

黒と杉、素材の対比が佇む家
2021年度グッドデザイン賞受賞に向けて建てられたモデルハウス6棟プロジェクトのうちの1棟。
前年に受賞した「梅美台リンクプロムナード」と同じく、建築家・安田利宏氏がデザインを手がけました。
黒い杉板をまとった和モダンな外観が、6棟に共通する特徴です。

バルコニーから里山を望む
ガラス張りのバルコニーから、竹林と田畑が広がる里山の景色を一望。2脚のチェアを置いただけの余白のある空間が、景色そのものを主役にしています。
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バルコニーとつながるLDK
バルコニーと一体になった2階のLDK。梁を見せた勾配天井と大きな開口部で、室内にいながら里山の景色と光を存分に取り込みます。
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勾配天井のリビングダイニング
梁を見せた勾配天井のリビングダイニング。高い位置に設けた窓から光と竹林の緑を取り込み、開放感のある一室空間にまとめています。
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オープンキッチン
黒い扉材でまとめたオープンキッチン。ダイニング・リビングと視線が通る配置で、料理をしながらでも家族の気配を感じられます。